2008年 南京市開放型経済形勢報告会 及びアウトソーシングサービス企業座談会に出席
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7月12日、当センターは重点アウトソーシングサービス企業として、南京市開放経済形勢報告会に参加致しました。
国家商務部外資司の李志群司長は、現在の対外開放政策と外資利用に対する国内外の情勢を、また市委朱善璐書記は、今後の対外開放と開放型経済の新しい構想について、分析し報告致しました。
「対外開放のレベルを強力に推進し、南京の国際化を急速に発展させるためには、都市再開発が重要な戦略となり、外資の積極導入などを活用し、開放型経済が進展するよう促進しなければならない」
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開封型経済形勢の報告後、国家商務部外資司の李志群司長、市政府の趙暁江副市長、対外経済貿易庁の趙進副庁長にて、座談会を開催致しました。その他、聨迪恒星(南京)情報系統有限会社、南京富士通南大ソフトウエア技術有限会社、江蘇潤和ソフトウエア株式有限会社、南京中図デジタル科学技術有限会社、南京鴻鶯動漫娯楽有限会社、南京大学ソフトウエア学院、東南大学経済管理学院など南京にある7つのアウトソーシング企業も参加し、当センターもアウトソーシング人材の育成機構として同席致しました。
座談会では、参加会社の企業実績・現在の問題点について話し合われ、李司長は南京市の産業状況とアウトソーシング会社の発展状況に関心を持っていました。
また別に省外経貿庁・南京市政府は、南京市のアウトソーシングサービス産業の発展状況についてそれぞれ李志群司長に報告致しました。その中で南京市政府、南京高新区(アウトソーシングサービスモデル地区)、当センター、南京富士通ソフトウエアが「南京国家級アウトソーシングサービス基地都市を共同建設する」合意書を調印致しました。
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